【No Man’s Sky】シナジーを効率よく発動させる配置例

J.Stone J.Stone

No Man’s Skyでマルチツールや宇宙船のモジュールでシナジーを効率よく発動させる配置例をご紹介。

モジュール配置例

No Man’s Skyでは、同じ種類のモジュールを並べて配置するとボーナスが発生するのはご存知でしょうか。
これを「シナジー」と呼びます。
今回は、シナジーを効率よく発動させる並べ方の一例をご紹介していきます。

基本的に隣接している数が多いほど、そのモジュールに対しての強化が働きます。
当然ですが、スロット数が多いほどモジュール搭載数は上がり、シナジー発動の為の配置もやりやすくなります。
一度装着すると、分解しかできないので慎重に行いましょう。
※バージョンアップに伴い、追記しました。

マルチツールの配置例


最大24スロットのマルチツールを例に挙げます。
マインレーザーが分解不可能なため、並び替えができません。
よって、マインレーザーに合わせて配置を決めていく必要があります。
バラバラに色々つけるよりも、使うものを絞って付けたほうがより特化できます。
実際の使用例としては以下のようになります。


また、強化モジュールを挟み込むよりも、ベースとなるモジュールを強化モジュールで挟んだ方が効果が高くなることを確認。
よって、ベースモジュールに3つのシナジーを発動させると最高率となります。
スキャナーと分析レンズもシナジーが発動します。

宇宙船の配置例


最大48スロットの宇宙船を例に挙げます。
48スロット以外の宇宙船は、空きスロット位置がランダムですので、それによって変動します。
また、テクノロジースロットには、より特化させたいモノを配置するのがオススメ。
例えば、戦闘機であれば武器系とシールドとパルス、探検家タイプならハイパードライブとシールド…のように決めておくと、より特化できます。

但し、シールドはシナジー発動数を上げても、表記上に変動がありませんでした。
よって、ドライブや武器系のシナジーを優先させると良いでしょう。
こちらも、ベースとなるモジュールを強化モジュールで挟み込むようにシナジーを発動させた方が最高率になります。

貨物船の配置例


貨物船のドライブも少しコツがあります。
まず、最も効果の高いドライブを他のモジュールで挟み込むのがベスト。
よって画像のように、B,A,Cと発動させるのがベスト。
一番効果の低いCを右端に持ってくることで、B,Aを挟み込むことが出来ます。
この状態での航行距離は1590光年以上になります。(貨物船クラスによって変動)


以上がシナジーを効率よく発動する配置例です。
是非ご参考ください!


No Man’s Skyの攻略まとめはコチラ♪


    この記事をシェアする

コメント/情報提供

コメントを残す

「No Man's Sky」の関連記事

「No Man's Sky」の人気記事
ゲーム・攻略情報のカテゴリ一覧